本日のGET! (iPod shuffle 2nd Generation)
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BOSE SHOP ONLINE さんから「QuietComfort 3」が届きました。
ご存じの方も多いと思いますが、Quiet Comfort 3 (QC3) はノイズキャンセリング・ヘッドフォンで、QuietComfort 2 (QC2) の小型版。
最初はQC2の後継機かと思っていたのですが、併売するようですね。
大きな変更点は、QC2がアラウンドイヤー型だったのに対し、QC3はオンイヤー型。
このため、かなり小型化しました。
オンイヤー型はアラウンドイヤー型より騒音の進入に対し不利になりますが、QC3はノイズキャンセリングをパワーアップしたようです。
パッケージはQC2と同様。内容も似ています。
QC2は乾電池駆動でしたが、QC3は充電式になりました。これも小型化に貢献しているんでしょうね。
バッテリーは随分小さいですね。2時間充電で20時間駆動だそうです。
航空機用プラグアダプタが付属していますが、一本が可動式になってます。変わってますね。
QC2と比べると随分小さくなってます。持ち運びが一段と楽になりました。
装着してみると・・・
イヤーパッドがすごく柔らかいんです。あまり圧迫感がないですね。
一時間ほどつけてみましたが、痛くなりませんでした。
装着してスイッチを入れると、おなじみの気圧変化のような圧迫感がして、ノイズが遠のいていきます。
しっかし、BOSEのノイズキャンセルはホワイトノイズが少ないですね。
音も悪くないですし、ノイズキャンセリングヘッドホンではBOSEが一押しです。
QC2にするかQC3にするかはお好みですね。私はQC3が暑苦しくなくて好きです。
でも、冬場のお出かけはQC2が暖かくて良いかも。
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アップルストアーさんから「SENNHEISER MX90VC Style」が到着しました。
SENNHEISER MX90VC Style はオープン型インナーイヤー・イヤホンで、「ツイスト・トゥ・フィット」という装着システムが特徴です。
箱には装着したイメージ図が印刷されていますが、こんなんで安定するのかなぁというのが第一印象です。
パッケージの内容は本体、イヤアダプタセット、ケース、説明書。
ケーブルの中程についている金属製の細い円筒状のものはボリュームコントローラ。スライドさせて音量の調節をします。面白いじゃん。
ケースの中の金属部分は磁石。本体をホールドしてくれます。良いアイデア。
実際に装着してみると、思った以上に良い感じです。
オープン型は気軽に装着できる分、安定が悪くて外れやすいことが多いのですが、これは非常に安定していて外れにくいですね。耳が痛くなることも少なそう。
音も、まだエージング前ですが、分解能が高そうなクリアな音がします。
動きながら音楽を聴くにはうってつけかもしれません。
私はアップルストアーさんで購入しましたが、アマゾンさんでも取扱中です。
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W-ZERO3 [es] 用ケースも随分と揃ってきましたね。
では、そろそろ独断と偏見に満ちたレビューを・・・
注:あくまでも私が購入したもののみです。他にも色々ありますよ。
1. クルーセル「ホライゾン Phone L」
横型・上蓋。汎用ケースで [es] にはちょっと大きめ。
そのため、出し入れしやすい。ベルト装着はバンドで。
マルチダプトの使い道が思い浮かばないのが残念。

2. モバイルベスト「カジュアルポーチMODEL」
横型・上蓋。なかなか無いカジュアルなケース。
キャンバス地で出し入れしやすいが、汚れやすい。
ベルト装着バンドがスナップボタンのため、装着が楽。
3. エクストリームリミット「高級本革モバイルスーツ」
横型・上蓋。とっても良い革だが、ちょっと堅くてきつい。
クロージャーが面マグネットで、開け閉めは最高。
ベルト装着はクリップ。
4. 丑や「横型W」
横型・横蓋。サイドが大きくあいており、非常に取り出しやすい。
ベルト通しが斜めになっており、取り出すときにケースを傾けられる。
クロージャーがベルクロなのが残念。
5. XIGMA「The SAYA」
横型・横蓋。右腰用、左腰用があるのがうれしい。
クロージャーがマグネットボタンで、少し小さすぎ。外れやすい。
ベルト装着はクリップ。
6. モバイルベスト「レザーポーチ縦型ケース」
縦型・上蓋。フラップデザインがおもしろい。
クロージャーは面マグネット。ベルト装着はループとリング。
ベルトループが中央付近のため、ベルトにつけると上部が腰に当たってしまう。
7. 丑や「タテ型」
縦型・蓋なし。フラップのない、ポーチ型ケース。
サイドの切れ込みが大きく、出し入れしやすい。
蓋がないので、保護性能は落ちる。
ベルトループが最上部なので、腰に当たらない。
今のところ、「これ」ってケースに出会えていません。
横型・上蓋なら取り出しやすいKrusell、横型・横蓋なら丑や、
縦型も丑やかな。
丑や「横型W」のクロージャが面マグネットになって、右腰用があったら文句なしかも。
スマートフォンの楽しみはカスタマイズだと思ってます。
ケースも色々変えて、システムとしてのカスタマイズを楽しんでください。
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え〜本日はW-ZERO3 [es] 用ケースが3つも届きました。
注文してたから当たり前なんですけどね。同日に届くとは・・・
まずはXIGMAさんのが2つ。
1つ目は「The SAYA for W-ZERO3[es]」。
好きなんですよぉ、このシリーズ。
腰からさっと取り出せて、座るときも邪魔にならない。
以前のモデルはクロージャーがベルクロだったのですが、これはマグネット。
ベルクロだと使っているうちに付きが悪くなるんですよね。
これなら安心。でも、マグネットがボタンじゃなく、面だったらなおいいんですが。
2つめは「WILLCOM W-ZERO3[es] BODY JACKET」。
XIGMAさん得意のシリーズ。
ビニールバンドとクリップ、粘着テープで固定します。
粘着テープなしで試してみましたが、ちょっと危険。外れやすいですよ。
前面すべてを透明にしてくれたら使いやすかったのに・・・残念。
3つめはエクストリームリミットさんの「WILCOM W-ZERO3(es)用高級本革モバイルスーツ(ベルトクリップモデル)」。
よくある横型ケースですが、すんごく良い革を使ってます。
クロージャーも面マグネットで非常に閉めやすい。
ただ、ちょっときつくて出し入れに難ありです。
もうちょっと余裕を持って作ってくれればなぁ・・・
[es] 用ケースもずいぶん集まりました。
そろそろまとめレビューでもしましょうかね。
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vis-a-visさんから「PDAIR レザーケース for VAIO Type U ラージバッテリー対応モデル」が届きました。
基本的には以前ご紹介した「PDAIR Leather Case for VAIO Type U」と同じなのですが、ラージバッテリー用に背面のデザインが若干変わっています。
私は普段、ラージバッテリーを使っております。
理由の一つはバッテリーの心配をしたくないため、もう一つはホールディングのためです。
ラージバッテリーをつけると、右手のホールディングが良くなるんですよね。
このケースにはホールド用の穴が開いていて、一層ホールディングが良くなります。
大抵持ち歩いて使うので、ゼロスピンドルにこのケースをつけていることが多くなりました。
type U 用にいくつかケースを買いましたが、このケースが一番かな。
お勧めできると思います。
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vis-a-visさんから「PDAIR 3 in 1 スタイラス for W-ZERO3[es]」が届きました。
このスタイラス、スタイラス&リセットピン&ボールペンで1本3役ということになっています。
標準スタイラスと同じサイズながら、伸縮機能で大変使いやすくなっています。
しかし、問題はリセットピン機能。
元々、リセットピンはなく、スタイラス先端でリセットピンの代わりをすることになっていますので、これはスタイラスの機能というより、スタイラスでリセットできる本体側の機能ですね。
ところがこのスタイラス、先端が標準スタイラスより若干太いんです。
そのため、[es] のキーボード脇のリセットホールに入りません。
これは・・・ダメじゃん!!
スタイラス先端を外してボールペンを出せばリセット出来るんですけどね。
クレーム続出じゃないかな?
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先日、ソニースタイルさんからサイバーショット「DSC-T10」を購入いたしました。
では、簡単にレビューをば。
最初の4枚は「DSC-T9」とのツーショット。
瓜二つですな。レンズカバーが違うくらい。
レンズカバーの指かけ部が大きくなったのは嬉しいです。
小さいカメラですから、ホールディングが重要。
十字キー右でマクロになるのも嬉しい改良点。
次の4枚は「DSC-T30」とのツーショット。
全体の大きさも、モニターの大きさも一回り小さくなってます。
「DSC-T30」を持ってればわざわざ買い換える必要もないでしょうが、
やはり、小さいのは嬉しいですね。
もちろん、KRUSELLのバーティカルCAM XXSにもすっぽり入ります。
ついでに買ったのはリングライト「HVL-RLS」。
物撮りや患部の撮影に良いかと。
内蔵フラッシュでは影が出来てしまいますが、
リングライトでは影が出来ずにきれいに撮れてます。
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エ〜遅ればせながら、私も W-ZERO3 [es] を入手いたしました。
WS003SH、WS004SHと比べるとずっと小さく携帯らしくなった [es] ですが、まだまだポッケに入れるには大きいですよね。
となると、いいケースが欲しくなりますよね〜
私も [es] を入手する前からケースを探しておりました。
すると・・・あるじゃないですかぁ!!
WS004で愛用のKrusellさんに、汎用ですが [es] に使えるケースを見つけました。
早速注文したところ、Krusellさんから模型でしか試していないとメールが・・・
先日やっと [es] が到着し、早速入れてみたところ・・・ぴったり!!!
自信を持ってご紹介!
ケースは「ホライゾン Phone L」という名称。
汎用ケースですが、[es] 用に作ったようなフィット感です。
クロージャはマグネットで、最初は革が堅いせいかスムーズに閉まりませんでしたが、使っているうちにスムーズになってきました。
裏面にはベルトループとMultidapt用のベースが付いています。
付属するスプリングクリップでベルトに留めてみましたが、このケースはベルトループでも良さそうです。
もちろん、ベルトループではケースの脱着が面倒ですので、ケースをよく取り外す方はMultidaptを使われた方がいいでしょう。
底面には穴が開いており、ここから [es] を少し持ち上げてあげてケースから取り出すとスムーズです。
WS003SH、WS004SHでは色々なケースを使った後、Krusell ユニバーサル PDA M に落ち着いた私ですが、さて、[es] はどんなケースがお気に入りになるでしょうか・・・
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「SHURE E500PTH-J」を入手いたしましたので、簡単にレビューを。
E500PTH-Jはカナル型のイヤホンです。
遮音性が高く、周囲のノイズをカットして小さな音量でも楽しむことができます。
しかしながら、周囲の音が聞きたいときの装着・脱着が面倒で、外出時に使いにくいことも確かです。
このE500PTH-JにはPush-To-Hearコントローラが付属しており、イヤホンを外さなくとも周囲の音が聞けるのが特徴です。
音質的には3基のドライバを搭載し、バランスのよい音を再生してくれるようです。
パッケージはなかなか高級な雰囲気。
内容物はかなり盛りだくさんですよ。
本体、Push-To-Hearコントローラ、延長ケーブルの長・短、レベルコントローラ、乾電池、イヤーパッド各種、変換アダプタ、ケース・・・
さぁーて、実際にいじってみましょう。
Push-To-Hearコントローラはイヤホンとプレイヤーの間に入れます。
入力も出力も普通のプラグですんで、コントローラを使わずにイヤホンだけ使うのも可。
底面から電池を入れればセット完了。
Push-To-Hearなんて言うからプッシュスイッチかと思ったら、スライドスイッチでした。押しっぱなしにしなくてもいいんですな。
スライドスイッチをオンにするとプレイヤーからの音が思いっきり小さくなって外部の音が聞こえます。マイクはコントローラとイヤホンの接続部にありました。
外部音量は変更可能。iPod難聴になっちゃった方にはいいかも。
イヤホンの音質はSHUREの味付け。結構元気のあるとんがった音です。
まあ、エイジングしていけば少しはドンシャリが落ち着いてくれると思うんですが。
結構分解能もありそうです・・・って希望的観測かな。
カナル型が好きだけど、着脱がちょっと・・・という方にはいいんじゃないでしょうか。
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